プライベートコーチングは、フレックスコミュニケーションがコーチをご紹介する業務です。現在クライアントは、ビジネスマン・起業家・経営者・資格取得希望者・転職希望者・学生・アスリート・独居者・介護者などですが、ご希望があればどなたからでも承ります。
プライベートコーチングとは、クライアントが目標達成や問題解決のために、前向きに取り組めるよう、コーチが対話(コーチングセッション)によって支援することです。
プライベートコーチは、クライアントの話を共感を持って聴き、受けとめながら障害を明らかにしたり、ストレスを上手にコントロールしたり、生きる元気をつくり出したりするサポートをします。
あなたの、前向きな心のパートナーとして、フレックスコミュニケーションのプライベートコーチングをお役立てください。
自分のもてる能力のほんの一部しか使わずに生きているとしたら、あなたは満足できますか? 今、あなたが達成したいと願っている目標は、あなたがそれを手に入れる潜在能力のあるものに他ならないのです。
目標達成に向かって進んでいるとき、誰かに話をすることで頭の整理ができ、次にとるべき行動が見えてくる、という経験は誰にでもあることです。 コーチングは、『相手の自発的行動を促すコミュニケーションスキル』ともいわれるように、ただ話を受け入れるだけでなく、前進のための行動に結びつけることが大きな特徴です。
コーチは、目標達成というゴールのために必要な行動・障害・プロセスを明らかにし、あなたの優れた能力を活かすサポートを行ないます。
人間関係が希薄となった現代社会で、コーチはあなたの話を共感をもって聴き、受けとめることで、あなたが仕事に対するモチベーションを高めたり、生きる元気を自らつくりだしたりするサポートを行ないます。忙しさや無理解、疎外感、焦燥感などから前向きに生活する気力を失ったり、孤独感を感じたりすることは誰にでもあります。
私たちは、思ったことや悩んでいることを誰かに話し、共有してもらえることで、心が軽くなり、勇気がもてます。
コーチは、あなた自身が自分を見つめ精神的基盤を強化するサポートをします。
<料金>
94,500円(12週12回・税込)
12週分前納となります
| 1.お客様からのお申し込み | |
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| 2.コーディネータによるヒアリング | |
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| 3.担当コーチから連絡 | |
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| 4.スタート前のアセスメント | |
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| 5.ご契約と料金のお振り込み | |
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| 6.セッション開始 | |
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※セッション期間中は、毎月1回・報告書をお届けします。
コーチを雇って、1年近くになります。最初は仕事上の課題に関する相談にのって欲しいと思って始めました。コーチは指示や命令はせず、質問するだけなのです。ところが、その効果は表現しきれないほどあります。進捗状況などを定期的にチェックしてくれて、私のビジョン・行動を客観的に確認してくれる人がいるだけで、散らかっていた頭が整頓されていく感じがします。毎週コーチと話す間にアイデアが湧いてきて、どんな行動をとればいいのかまで見えてきます。コーチングによって目標までの距離と時間は確実に縮まりました。
「私にとって、プライベートコーチングは心のトレーニングです。経営者は、ともすれば目に見える「体」のトレーニングに時間を費やす傾向があります。人材育成・業績向上・経営判断で、体力だけの力技で動いていては、会社は魂のないものになります。そんななかで、私は経営者としていかに「心」のトレーニングが会社経営に大切かをコーチングセッションで毎週学んでいます。お客様に信頼していただき、スタッフと共に成長し、社会に貢献するためにベースとなるのは、スタッフと私の人間力の成長が最重要テーマと考えています。人間として、経営者として、心のトレーニングをこれからも大切にしていきたいと思います」
やりたいことに向けて転職すべきかどうかずっと悩んでいました。しかし、決められずにずるずる過ごしてしまう自分に「結局、このまま会社をやめられないだろうな」と諦めを感じていました。そんな時、会社の研修でコーチングを知り、自分の気持ちを整理するためにコーチをつけることにしました。自分のやりたいことやそのための行動が見えてきたとき、本当の障害は自分の内側にあることに気づきました。今は転職をし、コーチングを活用しながら夢に向けて一歩ずつ行動しています。
大学の掲示板で、プライベートコーチングを知りました。自分のキャリアデザインが定まらず、悩んでいたときコーチから、「どんな自分になっていたいですか?」「自分がデザインする自分の人生に必要な能力は何ですか?」などという質問を受け、自分を見つめ、知ることができました。今は、資格を取るために専門学校に行っていますが、もしあの時コーチと出会っていなかったら、今頃は不満をもちながら、合わない会社で働いていたと思います。
糖尿病と診断され7年になるころ、治療の効果が一進一退でストレスがつのり、イライラを妻にぶつけていました。そんな時、医師が「プライベートコーチがサポートしている」と教えてくれたのです。プライベートコーチがいてくれることで、特に食事療法が思いどおりに進むようになり、血糖値も下がってきました。 コーチは、『命令』や『脅し』ですすめることをせず、私の中の『やる気』を引き出してくれます。 治療に取り組んでいる姿勢を示すことで、家族の共感も得られました。